福岡に物件を持つメリット

Value of Fukuoka

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人口増加率が全国1位かつ若者比率が全国1位※

人口増加率と若者(10代・20代)比率が最も高い=賃貸需要は今後も増え続ける可能性が高い

福岡に物件を持つメリットとして大きな要素の一つとなるのが、やはり人口増加数や増加率、人口に占める若者比率から考えられる需要予測です。福岡市は、政令指定都市の中で何れも全国No.1であり、将来的にも需要が伸び続けることが期待できる都市であると考えられます。

人口増加数と人口増加率ともに全国No.1※

福岡市は、2013年5月に人口が150万人を突破し、全国の政令指定都市の中で5番目の人口を誇るとともに、全国の国勢調査において、2015年から2020年にかけての人国増加数並びに人口増加率においては全国No.1となりました。

人口増加数のグラフ
人口増加率のグラフ

ひとことメモ

将来的な人口推計において、福岡市は他の政令指定都市と比べて群を抜いた増加率が想定されています。各都市ともに、川崎市を除いては人口減の推計の中、福岡は+9.4%と驚異的な伸びとなっており、このデータからは、住宅需要の伸びも十分に期待できる可能性が考えられます。

出典:日本の地域別将来人口推計(平成25年3月。国立社会保障・人口問題研究所)
福岡市は福岡市による推計(平成24年3月)

10代・20代の若者人口比率が全国No.1※

10代~20代を中心に、比較的に流動性の高い一人暮らしの学生やビジネスマンは増加傾向にあるため、賃貸マンションは安定した需要を見込むことができる可能性が高いと考えられます。

10代・20代の人口比率のグラフ

ひとことメモ

福岡市への転入数においても、10代、20代の転入超過数が多いことが下記データから分かります。九州の中心としての認識があり、若者が各エリアから福岡市に集まる傾向があることを裏付ける情報として信憑性があり、住宅需要が高まる理由としても納得しやすい情報といえます。

年代別福岡市への転入数のグラフ

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